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(2012年2月1日)

  • モバイルの未来をキーパーソンが解説--Mobile IT Asia、カンファレンスの講演者決まる
    モバイル新時代のビジネスのあり方を探るイベント「Mobile IT Asia」のカンファレンススケジュールが決まった。基調講演には通信キャリアや自動車メーカー、プラットフォーム、サービス大手のキーパーソンが登壇する。 ITmedia Mobile
  • (2012年1月26日)

  • 法林岳之の「週刊モバイルCATCH UP」
    2012年CESで振り返る「スマートフォンとコンシューマ家電」

    年が明けたばかりの1月9日〜13日まで、米国ラスベガスで開催された「2012 International CES」。その名の通り、コンシューマ家電を対象にした展示会だが、今年もスマートフォンやタブレット端末の新製品が発表され、モバイル業界にも関係の深いイベントとなっている。ここではスマートフォンやコンシューマ家電との関わりについて、2012 International CESを振り返りながら考えてみよう。ケータイWatch
  • (2012年1月25日)

  • 【レポート】CES 2012 - ソニエリのキーマンが語る、「Xperia S」「Xperia ION」のデザイン哲学
    ソニー・エリクソンのUX Product Planning UX Creative Design &Planningのトップで、クリエイティブディレクターの黒住吉郎氏に、Xperia新シリーズ「Xperia S」「Xperia ION」のデザインについて伺った。マイナビニュース
  • (2012年1月20日)

  • 優れたアプリ、コンテンツ、ハードウェアなどを表彰する「Mobile IT Award」募集開始
    Mobile IT Asia実行委員会が1月19日、16日に東京ビッグサイトで開催するのに合わせ、Mobile IT Asia実行委員会では、優れたインフラ機器、ソフトウエア、サービス、ソリューション、並びにそれらを活用して優れたサービスを実現した技術などを表彰する「Mobile IT Award」の募集を開始した。ITmedia Mobile
  • [CES2012]台頭目立つ中国のスマートフォンとタブレット
    「2012 International CES」では、多数のスマートフォンやタブレット端末が展示された。その中で目立った動きのひとつが、中国の家電メーカーの進出だ。展示会場では、低価格端末を中心に、ラインナップを増やしつつあり、存在感が増していた。IT Pro
  • 米国で急拡大する健康・医療アプリ LTEは本格競争へ
    先週開催された世界最大の家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」。IT(情報技術)分野では、モバイル技術と連携した「健康・医療アプリケーション」と、端末の販売競争に突入する「LTE」が急拡大の兆しを見せていた。その一方で急速に勢いを失う分野もあり、数少ない売れ筋に様々なプレーヤーが集中する傾向が目立ってきた。日本経済新聞
  • (2012年1月18日)

  • 2012 International CES:
    Qualcomm、第4世代「Snapdragon S4」やP2P技術「AllJoyn」などを披露

    2012 CESの基調講演でQualcomm CEOのポール・ジェイコブス氏が新しいSnapdragonを紹介し、ブースではその応用デモなども実施した。ITmedia Mobile
  • RIMが「BlackBerry PlayBook OS 2.0」の新機能をCESでプレビュー
    カナダのResearch In Motion (RIM)が、1月上旬に米ネバダ州ラスベガスで開催されたConsumer Electronics Show (CES)において「BlackBerry PlayBook OS 2.0」のプレビューを行ったほか、同OSに関する新機能を公開している。マイナビニュース
  • (2012年1月17日)

  • 2012 International CES:
    最高のユーザー体験を--世界最薄、Android 4.0、LTEでスマートフォンを拡充するHuawei

    Huaweiが米ラスベガスで開催中の2012 CESで新製品発表会を実施。世界最薄となるスマートフォン「Ascend P1 S」および同P1を発表した。また同社ブースではLTEに対応する「Ascend P1 LTE」も展示していた。 ITmedia Mobile
  • [CES2012]NokiaブースはWindows PhoneのLumiaブランドで統一
    2012年1月10日から13日まで米国ラスベガスで開催された「2012 International CES」において、Nokiaブースでは米国市場向けのWindows Phone端末を展示した。NokiaブースはLumiaのカラフルなタイルを基調としたデザインで統一されており、今回のCESに併せて発表したLumia 900に加え、Lumia 710/800という3種類のWindows Phoneと、関連するアクセサリが展示されていた。IT Pro
  • 【レポート】CES 2012 - クアルコム CEO Paul Jacobs氏基調講演レポート - Snapdragonのヒットなど成長目立つ
    CESの初日の最初の基調講演は、CESのメインイベントともいうべき枠になっている。これまで、この時間帯には、松下やソニーといった家電メーカーが登場することが多く、マイクロソフトなどPC関連企業が多く参加するようになってからは、毎年交互に家電系、PC系の企業による基調講演がおこなわれてきた。今回、ここに登場したのは、Qualcomm社だ。マイナビニュース
  • 【CES】Intel,Atom駆動のAndroidスマートフォンを初披露
    米Intel社は,同社のプロセサ「Atom Z2460」(開発コード名: Medfield)を搭載したスマートフォンのリファレンス・モデルを,米国ラスベガスで開催された「2012 International CES」で披露した。Tech-On
  • iPhoneを「お財布ケータイ」に 米社がmicroSDカード活用で
    米DeviceFidelity社は、近距離無線通信技術「NFC(near field communication)」機能を搭載したmicroSDメモリーカードを開発した。米Spring Card System社と組み、このカードをスマートフォンのモバイル・ペイメントに活用するサービス「moneto」を2012年1月に始めた。同月10日(米国時間)から米国ラスベガスで開催中の民生機器展示会「2012 International CES」で対応機器のデモを見せている。日本経済新聞
  • 【CES】Transferjetコンソーシアムが出展,内蔵タブレットとスマホを披露
    近接無線規格「TransferJet」の仕様策定・普及促進などを図るTransferJetコンソーシアムは、同技術を内蔵したタブレット端末やスマートフォンの試作機を、米国ラスベガスで開催された展示会「2012 International CES」に出展した。Tech-On
  • 最新技術で日本を追撃 スマホで中国勢が見せた存在感
    米ラスベガスで開催された家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」では、至る所で中国メーカーの存在感が目立っていた。スマートフォン(高機能携帯電話=スマホ)では、低価格路線だけでなく「世界最薄」「LTE対応」といった端末を展示し、技術力の高さをアピールしていた。世界最大の加入者を誇る中国携帯電話市場をバックに、海外に乗り出そうとするメーカーの姿勢が浮き彫りになった。日本経済新聞
  • (2012年1月14日)

  • 2012 International CES:
    「Xperia S/ion」はSonyブランド--“ソニー・ワールド”を構築してコンテンツ市場をけん引する

    ソニー・エリクソンがCES 2012で発表したXperia S、Xperia ionのプレス向けイベントが開催された。Xperia Sはグローバル向けに投入、Xperia ionはAT&Tから発売される。ITmedia Mobile
  • 【レポート】CES 2012 - ソニエリAndroid新モデル「Xperia S」「Xperia ion」を豊富な実機写真でチェック
    米国ラスベガスで開催中のInternational CES 2012で、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズがAndroid搭載スマートフォン「Xperia S」「Xperia ion」を発表した。Xperia Sは、4.3インチのHD液晶に1.5GHzデュアルコアCPUを搭載。Xperia ionは、同社としては初のLTE対応スマートフォンで、米AT&Tから発売される。Xperia Sは、日本モデルはXperia NXだ。マイナビニュース
  • 2012 International CES:
    カシオ計算機が「G-SHOCK PHONE」を参考出展

    米国で開催中の、情報家電を中心するトレードショウ「2012 International CES」に出展したカシオ計算機が、スマートフォン「G-SHOCK PHONE」を参考出展した。 ITmedia Mobile
  • CES2012]富士通が世界展開をにらみWindows Phone「IS12T」を展示
    米国ラスベガスで開催中の「2012 International CES」の展示会場に、富士通がブースを出展している。このブースに、富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製の日本国内向けWindows Phone端末「IS12T」を展示した。メインとなる展示はAndroid 4.0スマートフォンだったが、IS12Tにも十分な展示スペースが割かれており、ブース内で存在感を放っていた。IT Pro
  • [CES2012]富士通がクアッドコア・プロセサ搭載のスマートフォンの開発を明らかに
    富士通は、クアッドコア(4コア)のプロセサを搭載したスマートフォンを開発中であることを明らかにした。「2012 International CES」の同社ブースでは、開発中の基板を介してスマートフォン(モックアップ)と液晶テレビに、フルHD(1920×1080画素)対応のゲームを表示するデモを披露している。IT Pro
  • 2012 International CES:
    SamsungはLTE/WiMAX対応スマートフォンを多数展示、「GALAXY Audio」も登場

    Samsungブースでは北米向けの新製品を含め、LTEに対応したスマートフォンやタブレットが多数展示されていた。 ITmedia Mobile
  • 【CES】iPhoneを「お財布ケータイ」に,米ベンチャーがmicroSDカードでサービス開始
    米DeviceFidelity社は,近距離無線通信技術「NFC(near field communication)」機能を搭載したmicroSDメモリーカードを開発した。ASCII
  • スマホの技術を軸に進む、電子機器のスマート化
    米国ラスベガスで2012年1月10日から始まった、コンシューマ向け電子機器の展示会「2012 International CES」――。
     主役はスマートフォン技術だった。スマートフォンそのものと、スマートフォンのプラットフォームを使ったタブレット、Google TVをはじめとするスマートTVが注目を集めた。Windows 8もデスクトップ向けと同時にタブレット向けOSとして強化されている。電子機器のスマート化がスマートフォンの技術を軸として進み、その上のアプリとアプリを作る開発者がますます重要になっている。
    IT Pro
  • 本当の主役はスマホ?テレビ? 進化競う中核デバイス
    2012年の家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」で、テレビメーカー各社は「スマートテレビ」を中心とした機器連携に本腰を入れてきた。2年ほど前までは3D(3次元)を主役に据えていたが、メーカーが期待していたほど消費者が興味を示さないなかで、方向を転換した。今後ユーザーがメーンで使う“中核デバイス”の座を、スマートフォン(高機能携帯電話=スマホ)と競い合う未来が見えてきた。日本経済新聞
  • (2012年1月13日)

  • 【2012 International CES】Androidスマホを多数出品するZTE、LTE対応のモックも披露
    ZTEのブースには、同社が発売するミッドレンジのAndroidスマートフォンが、多数並べられていた。ケータイWatch
  • 【2012 International CES】LTE対応「Ascend P1」などを出品したファーウェイ
    9日(現地時間)にAndroid 4.0搭載の薄型スマートフォン「Ascend P1/P1 S」(以下、P1/P1 S)を発表したファーウェイは、同社ブースにLTE対応版を出展。このモデルに関しては、「バルセロナのMobile World Congressでより詳細を発表する」(説明員)というように、まだデモ機という位置づけのようだ。ケータイWatch
  • 【2012 International CES】クアルコムCOOに「Snapdragon」などの戦略などを聞く
    11日、米クアルコムプレジデント兼COOのスティーブ・モレンコフ(Steve Mollenkopf)氏は、「2012 International CES」にあわせて国内外の報道関係者との懇談に応じた。昨秋、クアルコム全体を統括する立場にたったモレンコフ氏からは、モバイル製品向けチップセット戦略などが語られた。ケータイWatch
  • 【2012 International CES】インテル、Atom Z2460のリファレンスモデルやスマホを展示
    インテルブースはUltrabookが中心の構成となっていたが、同社が10日(現地時間)に公開した「Atom Z2460」を搭載したリファレンスモデルも展示されていた。同CPUはネットブックなどに採用されてきた「Atom Zシリーズ」の流れをくむもので、1.6GHzでHyper-Threadingに対応している。ケータイWatch
  • 最新タブレット&スマホをDigital Experienceで触った!

    CES 2012中に開催された独立系イベント「Digital Experience」も、IT/家電業界の各社が製品や試作機を展示披露する場である。ここでは、写真を中心にその模様をレポートしたい。ASCII
  • (2012年1月12日)

  • 【2012 International CES】ソニエリが「Xperia S/ion」を紹介、同社の戦略も明かす
    ソニー・エリクソンは、9日(現地時間)にソニーのプレスカンファレンスで発表された、「Xperia S」および「Xperia ion」を解説するイベントを開催した。イベントには、同社のCMO(Chief Marketing Officer)のSteve Walker氏が登壇。「スマートフォンは、ソニーグループのコンバージョン(転換、変化などの意)戦略を進める際の、基礎となる」とし、Xperiaがソニーの完全子会社化後も重要な役割を担うことを語った。その上で、「ソニーブランド初のXperiaになる」というXperia Sや、「ソニー初のLTE対応スマートフォン」というXperia ionを紹介した。ケータイWatch
  • 新Xperiaに薄型VAIOノート 盛りだくさんのソニーブース
    CES 2012のソニーブースでは、新しいVAIOやXperia、4Kプロジェクターにクラウド型サービスなど、多岐に渡る出展物が披露されている。スマートフォンとパソコンを中心に、2012年のソニーを見てみよう。ASCII
  • [CES2012]ソニー・エリクソン、NFC対応のタグを発表
    ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは2012年1月9日、Xperia SがNFC(近距離無線通信)に対応したこと、およびNFCの無線タグ「Smart Tags」を発表した。NFCは近接通信の仕様で、国内の「おサイフケータイ」のような“タッチ”によるコミュニケーションサービスを実現できる。IT Pro
  • 【2012 International CES】カシオ、タフネス性強化の「G-SHOCK PHONE」を参考出品
    カシオ計算機(Casio America)のブースでは、同社のタフネス型腕時計のブランド名を採用した「G-SHOCK PHONE」がケース内で参考出品されている。ケータイWatch
  • 【2012 International CES】カシオブースで可視光通信のデモ、Bluetooth対応腕時計も
    「G-SHOCK PHONE」を展示していたカシオのブースでは、新技術としてスマートフォンと可視光通信のデモンストレーションが披露されている。ケータイWatch
  • 【2012 International CES】富士通がクアッドコアの「Tegra3」搭載スマホを出展
    富士通は、10日(現地時間)にラスベガスで開幕したCESのブースで、クアッドコアの「Tegra3」を搭載したスマートフォンを披露した。ケータイWatch
  • 【2012 International CES】ノキアがLTE対応のWindows Phone「Lumia 900」を出品
    ノキアは、9日(現地時間)に発表されたLTE対応のWindows Phone「Lumia 900」を出品した。昨年のCESでは小規模な開発者向けブースしか出していなかったノキアだが、今年はWindows Phoneの投入に伴い、規模を拡大したようだ。ただし、Lumia 900はケースの中に飾られており、実機を触ることはできなかった。ケータイWatch
  • 【2012 International CES】米国向けGALAXYシリーズを出品したサムスン電子
    サムスン電子のブースでは、スマートフォン関連のコーナーに大きなスペースが割かれており、米国向けのGALAXYシリーズが多数出品されていた。ケータイWatch
  • [CES2012]Samsungが7.7型の有機EL搭載タブレット、VerizonのLTEに対応
    韓国Samsung Electronics社は、7.7型の有機ELパネルを搭載したタブレット端末「Galaxy Tab 7.7」を発表した。画素数は1280x800である。LTEによる無線通信に対応しており、米Verizon Wireless社が販売する予定という。IT Pro
  • 【2012 International CES】LG、米国向けLTE端末「Spectrum」を展示
    LGエレクトロニクスのブースは、大半が新たに発表されたテレビ製品群で占められている。モバイル関連で唯一発表されたLTE対応スマートフォン「Spectrum」は複数の実機が展示されている。ケータイWatch
  • 【2012 International CES】モトローラ、QWERTYスライドキーの「DROID 4」などを展示
    モトローラ・モビリティのブースでは、9日に発表したばかりのVerizon Wireless向けAndroidスマートフォン「DROID 4」が展示されていた。ケータイWatch
  • 厚さ約6.68mmのHuawei製Android 4.0端末「Ascend P1 S」が登場
    中国Huaweiは9日(現地時間)、OSにAndroid 4.0を搭載した薄型スマートフォン「Ascend P1 S」「Ascend P1」を発表した。両製品はともに1月13日まで米国ラスベガスで開催されているIT/デジタル関連の展示会「2012 International CES」に合わせて発表されたもので、4月よりヨーロッパ、アジア、北米、オーストラリア、中東、中国で発売する予定。マイナビニュース
  • 【2012 International CES】Snapdragon搭載のWindows 8も、クアルコムCEO基調講演
    現地時間の10日、「2012 International CES」の基調講演に米クアルコムCEOのポール・ジェイコブス氏が登壇した。ケータイWatch)(CNET Japan)(IT Pro
  • 【レポート】CES 2012 - IntelがARM対抗のスマートフォン向けプロセッサ - 初端末はLenovo、Motororaとは提携し今夏に端末投入へ
    本日1月10日(現地時間)、CES 2012が開幕した。恒例の開幕初日の基調講演に、IntelのCEO、Paul Otellini氏が登場し、IAをベースとしたAndroid OS対応のスマートフォン向けプラットフォーム「Medfield」の市場投入を発表した。あわせて、Medfield搭載のAndroidスマートフォンの最初の端末はLenovoから今年の第2四半期に登場すること。次いで、Motorola Mobilityと提携し、同社が今年の夏から複数のMedfield端末を投入する計画であることも明らかとなった。マイナビニュース)(ASCII
  • レノボのインテルチップ搭載Android端末「K800」
    レノボは米国時間1月10日、Android搭載スマートフォン「K800」をCES 2012で発表した。ここでは、同端末を画像で紹介する。CNET Japan
  • 「Gorilla Glass」に第2世代--タッチ画面のさらなる薄型化に期待
    スマートフォンなどに使われる「Gorilla Glass」が強化された。コーニングが米国時間1月9日、CESで発表した。CNET Japan
  • 【CES】スマホで「健康」,デジタル・ガジェットやWebサービスが続々
    スマートフォンを中心にしたモバイル・ユーザーの拡大を受けて、「フィットネス」「健康管理」「安全・安心」をキーワードにしたデジタル・ガジェットやWebサービスの開発が広がっている。どこでも持ち歩ける無線通信機能付きのモバイル機器の浸透を、新たな機器やサービスの開発につなげる取り組みだ。スマートフォンなどの高機能端末をハブに、複数の小型機器を連携させるパーソナル・エリア・ネットワーク(PAN)の構築が本格化している。Tech-On
  • 今年のCES:注目は「アプリ」(WIRED.jp)
    『CES』では例年ハードウェアが主役だが、今年は至るところにアプリが登場している。いまや、家電企業が成功するにはハードウェアだけでは足りないのだ。IT Pro
  • (2012年1月11日)

  • 【2012 International CES】
    世界最大のIT・家電展示会、新製品に期待
    1月10日〜13日にかけて、米国ラスベガスにおいて、世界最大のIT・家電関連の展示会「2012 International CES」が開催される。開幕2日前の8日からイベントが開催され、現地は盛り上がっている。本誌ではモバイル関連の話題を中心にお伝えする。ケータイWatch
  • 「次世代モバイル」の主役競う CES2012の見どころ(前編)
    米ラスベガスで10日(米国時間)、家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」が開幕する。IT(情報技術)業界で世界最大のトレードショーだけに、携帯端末の新型機や通信・放送関連の次世代技術やインターネット家電が披露されるなど盛りだくさんの内容となりそうだ。今年の見どころを紹介する。日本経済新聞
  • 光の点滅でデータ通信、スマホで活用--カシオがCESに出展
    カシオ計算機がCESで可視光通信システムを披露。店頭に設置したLEDにスマホのカメラを向けて情報を取得する仕組みや、点滅させたスマホの画面を通じてデータを送信する仕組みなどを紹介する。 ITmedia Mobile)(ケータイWatch)(CNET Japan
  • [CES2012]有機EL搭載は7.7型、東芝が13.3〜5.1型のタブレット端末4機種を披露
    東芝は2011年1月8日(米国時間)、「2012 International CES」に先立って開催した日本の報道機関向けの事業戦略説明会で、米Google社のソフトウエア・プラットフォーム「Android」を搭載したタブレット端末4機種を披露した。画面寸法が13.3型、10.1型、7.7型、5.1型の4機種。5.1型を除く3機種は、「2012年の中ごろまでに市場に投入したい」(同社 執行役上席常務 デジタルプロダクツ&サービス社 社長の大角正明氏)。2012年度の世界シェア目標として、「Android搭載のタブレット端末で10%を目指す」(同氏)とする。IT Pro
  • エレコム、スマートフォンを置くだけで利用できるNFCキーボード
    エレコムは、ノルウェーのOne2Touchと共同で企画・開発したNFC対応キーボードを今夏に発売する。米国・ラスベガスで開催されている「2012 International CES」では製品の展示も行っている。ケータイWatch
  • 2012 Internatinal CES:
    Nokia、“超薄”でLTEサポートのWindows Phone「Lumia 900」を発表

    Nokiaが米MicrosoftのWindows Phone搭載の最新スマートフォンをCESで発表した。Windows Phoneとして初めてLTEをサポートする。ITmedia Mobile)(ケータイWatch)(CNET Japan
  • 【2012 International CES】米国版・LTE搭載「GALAXY NOTE」などを発表したサムスン電子
    サムスン電子は、CES開幕の前日にあたる9日(現地時間)にプレスカンファレンスを開催した。同イベントでは、「PUSHING BOUNDARIES」というテーマに基づき、アプリケーションによるカスタマイズが可能なスマートTVや、ネットワークにつながるデジタルカメラ、PCなどのデバイスが発表された。ケータイWatch
  • 【2012 International CES】LG、米Verizon向けLTEスマホ「Spectrum by LG」
    「2012 International CES」開幕前日にあたる9日(米国時間)、LGのプレスカンファレンスが開催された。家電、テレビの新製品が紹介されたほか、モバイル関連では米国のVerizon Wireless(ベライゾンワイヤレス)向けのLTE対応スマートフォン「Spectrum by LG」が発表された。ケータイWatch
  • [CES2012]「公私両用スマホ」、VMwareとLGが2010年の発表を結実
    韓国LG Electronicsと米VMwareは、仮想化技術による「公私両用携帯」機能をAndroidスマートフォンに実装、「2012 International CES」のプレイベント「CES Unveiled」で2012年1月8日(現地時間)公開した。これは、両社が2010年12月に発表していたものだ。IT Pro
  • 【2012 International CES】ファーウェイがAndroid 4.0の「Ascend P1/P1 S」を発表
    1月9日(現地時間)に開催されたCESのプレスイベントで、ファーウェイはAndroid 4.0を採用した「Huawei Ascend P1」(以下、P1)と「Huawei Ascend P1 S」(以下、P1 S)の2機種を発表した。2機種は薄さが異なり、P1が7.69mm、P1 Sが6.68mmとなる。ケータイWatch)(ITmedia Mobile
  • 【2012 International CES】ソニーがソニエリの新社名を発表、Xperiaもソニーブランドで登場
    ソニーは、ラスベガスで開催されるCESの開幕前日にあたる9日(現地時間)に、プレスカンファレンスを開催。グループの新製品、新サービスなどと共に、100%出資の完全子会社化が予定されているソニー・エリクソンの社名を発表した。ケータイWatch
  • 【2012 International CES】ソニー・エリクソン、「Xperia NX」「Xperia acro HD」発表
    ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは、「Xperia NX」「Xperia acro HD」の2機種を発表した。「Xperia NX」はグローバル向け、「Xperia acro HD」は日本向けの仕様に仕上げられているが、どちらもNTTドコモの新機種として発売される。ケータイWatch
  • [CES2012]Xperiaシリーズにグローバルモデル「S」と北米向け「ion」、ソニーが発表
    ソニーは2012年1月9日(米国現地時間)、「2012 International CES」のプレス向けイベントで、スマートフォン「Xperiaシリーズ」の新機種として、「Xperia S」と「Xperia ion(アイオン)」を発表した。IT Pro
  • 【2012 International CES】Xperiaと連携できる「SmartWatch」
    ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは、XperiaシリーズのスマートフォンとBluetoothで接続し、スマートフォン側の情報や時刻などを確認できる「SmartWatch」を発表した。グローバルで発売される予定で、日本での提供も検討されている。価格や発売時期は未定。ケータイWatch
  • LenovoがスマートTV市場に、初のAndroid 4.0搭載TVを発表
    Lenovoは1月8日(米国時間)、米ラスベガスにおいてスマートTV「K91」を公開した。同社はPC、タブレット、スマートフォン、TVの4つのデバイスが連携してシームレスなデジタル体験を作り出す「パーソナルクラウド」という個人向けのクラウド構想を掲げており、K91と共に10インチタブレット「IdeaTab S2」、Androidスマートフォン「S2」なども発表した。マイナビニュース
  • [CES2012]Lenovo社が取り外し可能なキーボード付きAndroidタブレット
    中国Lenovo社は報道機関向けのイベント「CES Unveiled」に、着脱式のキーボード・ドックを付属するタブレット端末「Idea Tab S2 10」を出展した。普段はタブレット端末として使い、編集作業などがしたい時にはキーボード・ドックに接続してパソコンのように使える。IT Pro
  • CES講演撤退のマイクロソフトが最後に強調したもの
    米マイクロソフトのスティーブ・バルマーCEO(最高経営責任者)が米国時間の9日夜、国際家電見本市(CES)の恒例となったキックオフ講演に登壇した。ビル・ゲイツ会長が1995年に登場してから長年続いてきた同講演は今年で終わりになる。マイクロソフトは公式ブログで「CES講演から撤退し、自社主催のトレードショーやセミナーに注力する」と発表している。講演の冒頭、全米家電協会(CEA)のゲーリー・シャピロ会長兼CEOがバルマー氏に記念品を手渡して労をねぎらう一幕もあった。日本経済新聞
  • [CES2012]AT&T、API公開など開発者向け施策を加速
    2012年1月9日(米国現地時間)に行われた米AT&Tの開発者イベント「AT&T Developer Summit」では、端末の発表のほかにも多くの開発者向け施策が披露された。IT Pro
  • (2012年1月7日)

  • Androidアプリイベント「勝手にAndroidアプリ大賞2011」開催
    2012年1月15日、Androidアプリのイベント「勝手にAndroidアプリ大賞2011」が開催される。日時は、1月15日17時30分(開場17時〜)〜20時。ニフティの飲食スタイルのライブハウス「TOKYO CULTURE CULTURE(東京カルチャーカルチャー)」で行われる。前売りは2000円、当日券は2500円となり、飲食代は別途必要。ケータイWatch
  • (2012年1月6日)

  • CESで披露予定のソニー・エリクソン製端末、一部画像が公開
    ソニー・エリクソンは、来週開催のConsumer Electronics Show(CES)で披露を予定しているスマートフォンの画像を公式Facebookページで一部公開した。CNET Japan
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