1981年パイオニアより絵の出るレコードとして
レーザーディスクが発売されました。
当時の発売作品を見ると
スター・ウォーズ
2001年宇宙の旅
エイリアンなどでしたが・・・
現在、LDコレクションは1000枚を越え生活スペースを
圧迫してます
最近の購入の対象はDVDへシフトしてますが
数が増えてき、こちらも早急に整理しなくては・・・

当時、LDプレーヤーは298000で円で買えませんでしたが
SF映画好きのスティングレイとしてはもう、興奮して夜も眠れない
結局、ハードはその内買う予定でソフトを購入した。
4年後パイオニア製LDプレーヤーLD7000を購入した
この頃すでに100枚ほどのLDを所有
当時レーザーディスクには2種類の規格があり
LD方式とVHD方式ですが
VHD方式ではいち早くレイダース失われたアークが発売されて
これが見たくて購入を考えてました・・・
でも結局LD方式が主流となりスティングレイの選択は正しかった
しかし当時のディスクはアナロク音声でして
そして大多数のディスクが英語と日本語の2カ国語収録で
といっても今のDVDとは違い
ステレオの左チャンネルが英語、右チャンネルが日本語と言うものでした
その後、音声はデジタルへ
現在ドルビーデジタルそう5.1チャンネルのアレです
しかし、テレビの周りにスピーカー6本も置くと部屋が狭くて
まいってます。
そう言えばパソコンのスピーカーにもクリエイティブメディアより
発売されてますよね
パソコンには必要ないよと思いつつも実はほしくて
日々、物欲との無制限一本勝負を戦っておりますが
もうメロメロ、ノックアウトは時間の問題です。
しかし、新しい規格が出るたびにその規格のソフトに買い換える為、
同じ作品を何枚も所有してしまう
DTSなるものも、おいおいAVアンプも買い換えろってかー
そんな訳でDVDへ移行してはいるんですが
アニメはLDのほうがほしい作品が多くて、完全にはDVDへ移行
できてません
最近はやっとDVDでアニメが
エヴァンゲリオンなどLDで10巻まで揃えたところでDVDが
かんべんしてよー
結局、両方買っちゃった
画質はやっぱりDVDですね
青の6号、ガラサキ、カウボーイ・ビバップなどもう発売が
楽しみで
新し物好きのスティングレイは、DVDプレーヤーも
発売後すぐにGET!
パイオニア製のDV−7です。
そして98年2月初の片面2層ディスク
リバー・ランズ・スルー・イットの発売で
早速購入、家に帰って再生すると字幕がずれてきて
ブロックノイズが・・・あれぇー止まったぞー
その後何の操作も受け付けず、スティングレイはディスクの不良
だと思い販売店にて交換してもらいました
そうそうレーザーディスクも最初の頃は、よく不良ディスクがあった
なぁと昔を思いながら
交換したディスクを入れると全く同じで再生出来ない
これはおかしい
インターネットにてパイオニアLDCのホームページへアクセス
掲示板に同じ様な事が書かれてる。
どうやら初期型のプレーヤーでは本体のROM交換が必要みたい
です。
実はまだサポートへ連絡していない
忘れない内に連絡しておこう