#!/usr/local/bin/perl # フォームからのデータをファイルに書きこむ(1) # このCGIは、必要なチェック(タグや数字)もないものです # これでは実際に使用することはできませんが基本構文として # 紹介します(特にタグをそのままにしておくとトラブルのもとになります) # id=form1.cgi # update. 2000.2.3 require 'cgi-lib.pl'; &ReadParse; # ファイル名 $file = "/dialup/chichibu/cgi-bin/form1.dat"; # ファイル登録 ・・・ プログラムの流れと人間の動作はまったく同じです # 最初に、台帳を開きます(1ページから開いたり、後ろに書き足したりしますね) # 次に、ペンを使って 書きこみます # 最後に、台帳を閉じます # 1.ファイルを上書きモードでオープン open(DATA,">$file"); # 2.書きこみ print DATA $in{Q1}; # 3.ファイルを閉じます close(DATA); # これでファイル処理はおしまいです・・・CGIでは最後は必ずブラウザ出力を # しなければなりません、というのは内部処理だけで終わると画面に処理が戻らず # 画面操作を継続することができなくなるからです。 # ブラウザに出力 print "Content-type: text/html\n\n"; print "\n
\n"; print "